罪と罰.com 武器システム
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■ 武具・盾について
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種別 | 持ち方 | 併用可能 | 熟練度による攻撃力UP | 概要 |
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剣(斧) | 片手 | 剣(斧)・盾 | +3 | 一般的。特殊効果無し |
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弓 | 両手 | 無し | +1 | 初心者向け。2回攻撃有り※1 |
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針 | 片手 | 針・盾 | +1 | 上級者向け。様々な効果有り※2 |
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盾 | 片手 | 剣(斧)・針・盾 | --- | 武具を使わない人向け |
※1・・・2回攻撃する確率は、レベル1なら100%。以降少しずつ下がりレベル100なら50%。50%以下にはならない。
※2・・・発現する特殊効果とその確率は以下の表を参照。両手に針を装備するとそれぞれ確率が2倍になる。
また、針の熟練度が1上昇するにつきそれぞれの発現確率が1割ずつ上昇する。上限は10割。
つまり、両手に針を装備し、針の熟練度が10以上になると、毎回必ずどれかが発現する。
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効果 | 確率 |
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敵MP1割減 | 1/8 |
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敵HP1割回復 | 1/12 |
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敵HP半分 | 1/24 |
■ 武具の熟練度について
武具を装備して武具による攻撃を行った場合、その戦闘終了時に使用した武具の熟練度が
0.01上昇します。
最大熟練度は、それぞれ50です。
熟練度が 1 上昇するにつき、剣なら攻撃力が+3、弓・針なら攻撃力+1されます。
ただし、その武具を装備している時のみです。違う武具を装備している状態では反映されません。
なお、盾には熟練度の概念がありません。
また、針の熟練度が1上昇するにつき、針の特殊効果の発現確率がそれぞれ1割UPします。
■ 武具・盾の持ち方
剣、針、盾は、片手に一つずつ装備する事ができます。弓は両手で一つ(右手のみ)です。
また、片手に剣、もう片手に針、という装備の仕方はできません。
さらに、右手に弓の場合、左手には何も装備できません。
両手に剣を装備した場合、それぞれの剣の攻撃力を足して1回攻撃を行います。
両手に針の場合も同様ですが、さらに針の特殊効果発現率が2倍になります。
両手に盾、及び片手に盾でもう片手は素手、及び両手とも素手の場合、素手攻撃を行います。
■ 武具の壊れやすさ
武具は、使用回数を使い切ると壊れますが、まれに使用回数を使い切らなくても
「あたりどころが悪く」て壊れる場合があります。
その確率は、剣は 1/1500、針は 4/1500です。弓はあたりどころが悪い事はありません。
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